今年から毎朝、禊(みそぎ)を行い、カタカムナウタヒなどをあげて、そしてプレアデス・サイキックテクノロジーで自己浄化を行っている。鑑定と浄化・浄霊とヒーリングの仕事をしていると何よりも自分の波動を上げ、浄化しておくことが重要である。 最近は、難しい浄化・浄霊のご依頼が増えているので自分のレベルを上げなければいけないと考えている。自分の波動量を上げて、神仏に祈り、働いて頂くことにより、どんなご依頼にも、良い結果を出せるように精進したい。 禊行は川面凡児先生の鎮魂神業行事次第に則り行う。祝詞は、いろは祝詞、あわのうた、ひふみ祝詞をあげ、カタカムナウタヒ5首、6首、7首をあげ、プレアデス・サイキックテクノロジーで自己浄化を行うと波動量がケタ違いに上がってくる。 最近は、自己流のカタカムナ気功も行うようにしている。禊と祝詞とカタカムナウタヒによって身体と意識が精妙になり、それぞれの波動を体感できるようになってきた。気のエネルギーも見えるようになってきた。 日本には、素晴らしいものがたくさん伝えられている。日本人が世界に誇る高い精神性を失いかけている現代に、カタカムナ、古神道、言霊など日本
カタカムナ · 2018/04/06
昨日はカタカムナ講座でした。カタカムナは1万2千年以前、縄文時代前に日本に存在したものだと言われています。カタカムナ人は直感で全てを理解し、自然と宇宙と調和して生きていたと言われています。 現在残されているカタカムナのウタヒには、現象世界と潜象世界の理(ことわり)が解かれています。カタカムナ人は、現在の量子理論、統一場理論を1万2千年前に直感で捉え、生きていたのです。 私たち日本人の内には、そのカタカムナ人の血が流れています。遠い祖先であるカタカムナ人が自然の成り立ち(宇宙の法則)を直感で捉えて生きていた遺伝子が残されています。ウタヒを唱えて、響かせば私たちの中に眠っているカタカムナの心が蘇ってきます。 自然と宇宙と呼応して生きることは、現代では難しいように思うかもしれません。しかし、本質は1万2千年前のカタカムナの時代と何ら変わりありません。私たちの現在を限られた見える言葉や理論で解くのではなく、見えない無限の潜象世界の響き(波動)で捉える観性を蘇らせることが必要です。 カタカムナのウタヒを唱えることにより、自然と宇宙と呼応する響きが蘇ってきます。 『ヒフミヨイマワリテメク
霊障と電磁波障害 · 2018/03/28
最近の体調不良のご相談で、霊障と電磁波障害を受けておられる人が多い。霊障は様々な霊の憑依によって意識障害と体調不良を起こす現象である。普通の人が霊障を見極め、改善することはできない。 信頼できる専門家に見てもらわなければいけない。 体質的に憑依を受けやすい人は、原因が分からず病院通いをすることになる。しかし、霊障は化学的な薬や治療では治らない。特に精神的疾患には無力である。 浄化・浄霊が必要となる。しかし、ただ取り除く除霊ではなく、霊たちが帰る世界に帰す浄霊を行わなければならない。除霊した霊は、また帰ってくるか、他の人につくことになる。浄化・浄霊を行うには、神仏の高次元の光のエネルギーが必要である。 一方、電磁波障害は人間が作り出した見えない電波によって肉体的なダメージを受けることである。敏感な人は、電磁波の塊であるハイブリッドカーに乗ると頭痛や体調不良を起こすので、乗り換える人が多い。 テレビやパソコン、Wifi、携帯電話、IH、車、住宅など、私たちは電磁波の多い環境で生活している。特にマンションなどの集合住宅は、多くの電磁波が入り乱れて、とても危険な状態にある。金属バネが入
古代のシャーマンがやっていたような療法ですが、今回の人生で最悪の体調不良と意識障害をこれで改善しました。体調不良は、肉体面と心の問題と魂(見えないボディ)の霊的障害によって起きてくるのではないかと考えています。 時に肉体面は、病院で検査し正しく治療することが大切です。今回の不調には、肉体の浄化、心の浄化、魂の浄化を行いました。 自分に不調が起きると、自分の能力を試す良い機会でもあります。自分を良くできなければ、人を良くできないからです。自分の体は、自分の技術レベルを確認できる良い材料です。今回は、霊障で起きた人生で最悪の状態でした。 まず、肉体の浄化は断食と薬草茶を飲むことにしました。心の浄化は、ゆったりと好きな音楽を聴いて過ごす。魂の浄化は、神前でのご神事と浄化・浄霊です。霊障が大きな問題でしたので、浄化・浄霊は1日数回行いました。 約1週間かかって、無事回復しました。今日は、物置の整理と愛犬福の散歩を久しぶりに行いました。改めて、健康の大切さを実感しました。ありがとうございました。
1月2日に宗像大社にお詣りに行ってきた。初詣の車で大渋滞していたので、普段は行かない道に入って参拝することにした。高宮斎場の下から伸びる森の中の山道を通ることにしたのだ。 神社やお寺には、人が行かない薄暗い所に不成仏霊や様々な霊たちの吹き溜まりのような所がある。その中を通ってしまったようだ。前から気になっていた薄暗い所だ。 その日の夜から意識障害と体調不良が始まった。正月でお酒を飲んでいるので、最初は気づかなかったが、油断があった。自分は生来霊媒体質のために、何度も霊障に苦しめられてきた。 霊媒体質のために、スピリチュアルや見えない世界の勉強をさせられたと言える。また、長年、自分で浄霊ができないかと仏教や古神道の浄化法を学んできた。そのような時に、プレアデスの浄霊法を習得することになった。プレアデスの浄霊法を習得してから、人から浄霊してもらうことが無くなり助けられてきた。 そして、現在では浄霊・浄化・波動調整が仕事の一つになった。健康のためには、身体と心と魂の健康が必要である。ひつきのひかりは、これを提供することをテーマにしている。人々の心と魂の健康をお手伝いするのが、プレアデ
私たちは、間違った思考と生活をしているのかもしれません。その第一が、健康よりもお金と見映えを大切にする考え方です。安全を考えずに安いものを買う。手間暇を惜しみインスタント食品を中身を調べもせずに使う。野菜や食材を見映えだけで判断して買う。 健康を視点に考えると間違ったものがあふれていることに気づきます。安い、長持ちを追求した添加物と保存料入りの多くの食品。柔らかさと旨味を追求したホルモン剤や脂肪を添加した食肉。ほとんどがF1(一代交配種)からつくられる米と野菜と果物。 本来、自然には存在しない化学物質と遺伝子組み換えを利用して、企業は多くの利益(お金)を得ています。私たちも含め、みんながお金に目がくらんで、大切な健康を犠牲にしているのです。あと20年もすれば、日本人の80%がガンになると言っている専門家がいます。 今年の森友学園問題や相撲界の不祥事のニュースの陰で、自民党による種子法の改正、水道法の改正が行われたことをどのメディアも伝えていません。どちらも長年守ってきた国民の健康を守る最も大切な法律を変更し、外国資本の参入を許してしまうものです。命の根幹の種と水を握られてしまいま
今日は、プレアデス・ユニバーサル・サイキックテクノロジー講座を行いました。最近は、講座テキストに書いていない話が講座時間の半分を占めてきました。10年前にはじめたこの講座は、少しずつ進化し、テキストの内容も改定か、さらに上級の講座が必要になっています。 波動を変換できるこの技術は、人や場の浄化・浄霊・波動向上・ヒーリング・病気の改善ができる技術です。しかし、最も重要なことは施術者の意識とコンデション作りにあります。施術者の意識が宇宙意識と神々の意識に届かなければ、浄化・浄霊・波動調整も未熟なものになります。 この講座で常に教えているのは、自己チェックと自己浄化と自分の意識を高めることの重要性です。施術者の意識のレベルの違いによって施術の効果が大きく変わってくるのです。自分の現在の状態を正しく理解して正しく修正し、宇宙エネルギーと神々の意識レベルにコンタクトできる能力がなければ、浄化・浄霊・波動調整・ヒーリングは出来ないのです。 この講座は、受講される生徒さんのレベルに合わせた講座です。受講される生徒さんによって、意識のレベル、習得されている技術、習得するための目的などが違いますの
魂の進化 · 2017/11/23
人や物に依存しすぎてはいけない。 人や物に答えを求めてはいけない。 すべての答えはここにある。 遠くに答えを求めてはいけない。 自分の外に答えを求めてはいけない。 すべての答えはここにある。 宇宙は広大でミクロ世界も広大な世界。 しかし、見える世界は全体の1パーセント。 人や物・・・。 見える世界に答はないのだ。 すべてはここにある。 広大な宇宙の次元とつながる自分の中に。 すべてはひとつである自分自身に。 Discover myself
自然微生物農法 · 2017/09/09
自然微生物農法を実践して7年目を迎えます。自然微生物農法は福島県喜多方市の農事組合法人ハートプラザの高久さんに教わった農法です。自然の微生物を培養して田んぼや畑に散布します。微生物がたくさん働く土にすることで、健康で美味しい米や野菜が育ちます。 多くの田んぼや畑は、長年の農薬と化学肥料の使用で微生物と生き物が少ない土地になっています。微生物と生き物たちは、化学物質が大嫌いです。本来、自然の山は落ち葉が腐葉土となりたくさんの微生物と生き物たちによって分解され、植物の栄養となり豊かな森を作ります。 肥料を一切与えない山の草木が毎年豊かに繁茂するのは、微生物と生き物たちの働きによるものです。我が家では、畑に生えた雑草を刈り取って集め、有機質肥料と微生物を混ぜて発酵堆肥を作り畑に戻しています。発酵堆肥は1年間発酵させて使います。 畑にはたくさんの昆虫と生き物たちがいます。自然は共生と循環で成り立っていますので、それを畑に作るのが理想です。農薬をまかなければ、様々な虫たちと微生物が共生して自然のバランスを保ち、野菜を育ててくれます。自然農法は手間がかからない農法でもあります。我が家も放った
エコロジー · 2017/09/08
今日も農薬散布の無人ヘリが飛んできました。日本人は、便利なものを開発するものです。この時期、稲作の農薬散布は大変な重労働を伴うものです。この無人ヘリを使うと広い田んぼの農薬散布もあっという間に終わってしまいます。この無人ヘリは農家の重労働を軽減してくれます。 今は、9月上旬です。稲穂には実がつき、こうべを垂れ始めています。もうすぐ稲刈りです。害虫が発生して、米の品質が落ちるのを防ぐための農薬散布なのでしょう。米を高く売るための農薬散布です??。しかし、こんな時期に農薬散布して安全な米が取れるのでしょうか。米への農薬残留が起こるのでないでしょうか。 昨年、我が家の日本ミツバチたちが全滅しました。同じ町で日本ミツバチで養蜂をしておられる方のミツバチたちも全滅しました。我が家の蜜蜂の巣箱の前にこの無人ヘリが飛んできたのです。そして、蜜蜂たちは、少しずつ数を減らして全て死んでしまいました。 農家は、自分たちがしていることを正しく知ることが必要です。お金のためにではなく、自分と子や孫の健康のために何をすべきかを考えましょう。JAが勧めるネオニコチノイド系農薬は、作物に長く残留します。蜜蜂を

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