カタカムナ

カタカムナ · 2018/04/06
昨日はカタカムナ講座でした。カタカムナは1万2千年以前、縄文時代前に日本に存在したものだと言われています。カタカムナ人は直感で全てを理解し、自然と宇宙と調和して生きていたと言われています。 現在残されているカタカムナのウタヒには、現象世界と潜象世界の理(ことわり)が解かれています。カタカムナ人は、現在の量子理論、統一場理論を1万2千年前に直感で捉え、生きていたのです。 私たち日本人の内には、そのカタカムナ人の血が流れています。遠い祖先であるカタカムナ人が自然の成り立ち(宇宙の法則)を直感で捉えて生きていた遺伝子が残されています。ウタヒを唱えて、響かせば私たちの中に眠っているカタカムナの心が蘇ってきます。 自然と宇宙と呼応して生きることは、現代では難しいように思うかもしれません。しかし、本質は1万2千年前のカタカムナの時代と何ら変わりありません。私たちの現在を限られた見える言葉や理論で解くのではなく、見えない無限の潜象世界の響き(波動)で捉える観性を蘇らせることが必要です。 カタカムナのウタヒを唱えることにより、自然と宇宙と呼応する響きが蘇ってきます。 『ヒフミヨイマワリテメク